下眼瞼切開術を東京で受けてきました

眠ったまま手術を受けることができた

目の下のたるみが気になっていた | 目の下のたるみの原因 | 眠ったまま手術を受けることができた

眠ったまま手術を受けることができたのですが、局所麻酔だけにしました。
下眼瞼切開術を行い、下まつげのすぐ下を切開していきます。
たるみの原因になる眼窩脂肪を切除してから、余剰皮膚を切除しました。
切開部を縫合すると終了で、思ったよりも短い時間で済ますことができて良かったです。
術後の腫れやむくみなどを心配しましたが、思ったよりもはれが少なく助かりました。
早期改善を促進するため漢方薬を処方してくれたので、毎日読んでいました。
身体的な負担が比較的重い施術の場合、術後のむくみや内出血などダウンタイムが生じるそうです。
漢方薬を利用するとダウンタイムを短縮することができたり、内出血やむくみなどを早期沈静することができるという説明を受けました。
施術した日はお風呂につからず、シャワーだけにして、次の日は休みの日にいておきました。
会社に行くときは眼鏡をしておき、そうすると周囲の人からはあまり気付かれませんでした。
しばらくするとはれが収まって来て、たるみが解消されたような感じです。
若くなったと周囲の人からも言われるようになり、施術を受けて良かったです。

下眼瞼切開術 東京四谷見附クリニック